Umiのいえつうしん11号

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Umiのいえつうしん 11号
600円(税込660円)
定価:600円(税込660円)
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商品説明

2020年7月28日「Umiのいえつうしん 11号」が届きました。 

よこはまで「いのち・こころ・からだ・くらしの学び合いの場」として
出産、子育て、食、住まい、健康、心、親子、文化などいのちに繋がるあらゆる勉強会やワークショップ、語り合いの場を提供しているUmiのいえ。


そこに関わる様々な人たちから生まれた冊子は、
様々な気づきを与えてくれ、読むだけで心が緩み、暖かくなります。


「毎号、必要な言葉と必ず出会う」と紹介されているとおり、
どの世代にも響く言葉が見つかるようです。

子育て中であるなしに関わらず、
いろんな心揺さぶられる言葉が綴られています。


通信はすでに11号まで進んでいますが、
途中から読み始めても連載途中だからといって話がわからない、ということはありません。
各話で完結できる内容、ご安心ください。


マアルでは8号から取り扱いを開始しました。
8号9号10号はまだ在庫が少しございます。






【11号巻頭特集】
『脱ぐ・飛び込む・風になる』

脱ぐとは
素に戻ること

飛び込むとは
一粒の勇気を養うこと

風になるとは
遠くの誰かに伝わること

【特別寄稿】(敬称略)

●「超激動時代の幸せな生き方」
〜日本の経済のために侵されている他国の自然と心の豊かさとは〜 岩井 尚人

【新連載】

●「菊弁」きくぺのお弁当days 菊川 法子

【いつもの連載ページ】

●「私はわたし」成長したいのなら楽しむことです/篠 秀夫

●「いつもノーテンキ」夢の高み/かめおか ゆみこ

●「にじの根〜性の外来から」 肉体を脱ぐ/早乙女 智子

●「直感的な世界を大事にしなさいよ」赤ちゃんはなぜ泣くの/堀内 勁

●「法界力〜生老病死」死を陰陽で考える/須永 晃仁

●「訪問ナースの徒然なるままに」千の風になる/石川 麗子

●「ぼうちゃんの眼、芽、メッ」風になりきって遊ぶ/棒田 明子

●「おとうちゃんのしごと」学校の先生にZoomを教えようとするの巻/青木 将幸

●「親になる・親である〜養子縁組・里親」施設に入りたかった/白井 千晶

●「和みの智恵」あなたの視点が映し出す世界/ガンダーリ松本

●「イラストエッセイ」 サポートの循環でワクワクへ!/村田 のりみち

●「うたたび」Д▲爛好謄襯瀬燹松本 アンネの日記、そして戦争をたどる歌の旅/ おおたか 静流

●「ふくしままんだらげ」J殕椶板屬蠡海韻觧蹐/きくち さかえ

●「まちふく物語〜どんぐりと障がいと雇用」起きたことに対応する力/田中 博士

●「不登校少年、農家になる」H瑤唸む/山本 達也

●「まきこの部屋」銭湯でのヒューマンな空間に癒されて/ 齋藤麻紀子

【11号特別寄稿】

●養親さん里親さんのリレーエッセイ「フォスター」三人目
山嵜 康恵◆ΑΑΔ弔覆る縁。二人目の里子はハーフ。命を選ばないことを選ぶ。

●障がいのある子の親リレーエッセイ「いのちはバリアフリー」息子と通った裁判傍聴―知的障害者福祉施設「やまゆり園」45人殺傷事件/土屋 義生

●助産師リレーエッセイ「生まれる」湯本律子・・・島と子宮と三線と~久米島から

Umiのいえユーザー投稿ページ
「人生山あり谷あり絶景あり」

●「引き上げの記憶―残留孤児のこと、母のこと」 渡邉 陸子
畑にうずくまる友達と怖い顔して手を引く母。幼い頃の戦争の記憶。

●「電気代0円生活―雨にも風にも修繕工事にもマケズ」 フジイ チカコ
賃貸団地、けれども太陽エネルギーは向こうからやってくる。おサイフと地球にやさしく、災害時に役に立つ暮らし。

<発行元>NPO法人 Umiのいえ
<判型>A5カラー40ページ
毎年1,4,7、10月 年4回発行予定 




A4サイズ/厚さ3cmまで/ポスト投函


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