Umiのいえつうしん10号

4562389312229
Umiのいえつうしん 10号
600円(税込660円)
定価:600円(税込660円)
購入数

商品説明

2020年4月28日「Umiのいえつうしん 10号」が届きました。 

よこはまで「いのち・こころ・からだ・くらしの学び合いの場」として
出産、子育て、食、住まい、健康、心、親子、文化などいのちに繋がるあらゆる勉強会やワークショップ、語り合いの場を提供しているUmiのいえ。


そこに関わる様々な人たちから生まれた冊子は、
様々な気づきを与えてくれ、読むだけで心が緩み、暖かくなります。


「毎号、必要な言葉と必ず出会う」と紹介されているとおり、
どの世代にも響く言葉が見つかるようです。

子育て中であるなしに関わらず、
いろんな心揺さぶられる言葉が綴られています。


通信はすでに10号まで進んでいますが、
号から読み始めても連載途中だからといって話がわからない、ということはありません。
各話で完結できる内容、ご安心ください。


マアルでは8号から取り扱いを開始しました。
8号9号はまだ在庫が少しございます。



【巻頭特集】
テーマ『ひらく・伸びる・好きになる』
「開く」とは 窓をあけること。 岩が動くこと。 両手を広げるということ。 「伸びる」とは、 安心していて、 自由であり、 支えがあるということ。 「好きになる」とは、 ときめくこと。 近づきたい、 深めたい、 ずっと見ていたいということ。


【特集寄稿】
●「校門を出た瞬間、世界が開いた気がした」熊手 竜久馬さん
●「発達凸凹 椅子に座っていられなかった僕の話」村田 のりみち さん
●「のりこ亭きくぺ落語デビューの話」菊川 法子さん

【10号特別寄稿】
●養親さん里親さんのリレーエッセイ「フォスター」
3人目   山嵜 康恵さん ΑΑΔ弔覆る縁。里子を預かり念願の子育て。気負いと現実。小さな幸せの見つけ方。
●障がいのある子の親リレーエッセイ「いのちはバリアフリー」
 射場優香・・・二人目妊娠中にダウン症と診断。母になる私、そして母とのこと。
●助産師リレーエッセイ「生まれる」  吉田 京子・・・赤ちゃんの未来を守るために~母子同室導入への道 《大人気コーナー》「人生山あり谷あり絶景あり」
●「私の予想を超えてゆく娘」黒川 万葉 私の娘の右足には指がない。自分を責める十字架をおろすこと、娘が教えてくれたこと。
●「おばちゃん、お母さん。ありがとう」木林 京子 働く母と地域の輪の中で育った私。のみ込んだ母への気持ちと、のびのび育ててくれた近所のおばちゃんのお話。 他、いつもの連載ページも!


<発行元>NPO法人 Umiのいえ
<判型>A5カラー40ページ
毎年1,4,7、10月 年4回発行予定 




A4サイズ/厚さ3cmまで/ポスト投函


マアルのオンラインショップは16,500円(税込)以上のお買い物で送料無料!

カテゴリー